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    • 2011.09.16 Friday
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    星の数だけ君を傷つけ 月の数だけ愛を送る

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      お久しぶりですo(^▽^)o

      さて、Letter from Baristaのバックナンバー第二回です(^_^)

      今回は『Espressoの語源』です



      エスプレッソという単語の語源でよく知られているのが

      『express=急行、急速、特急の』

      を意味する説ですが


      他にもあるんです( ´ ▽ ` )ノ

      それが

      『特別に、あなただけに』

      という説ですヾ(@⌒ー⌒@)ノ


      なぜこの説があるかというと

      『expressly』という単語がありまして


      『特別に、明示された』っていう意味があるんです


      この単語を使った言葉で

      『coffee expressly for you』
      (あなたのために淹れたコーヒー)

      というのが『espressso』に

      『特別に、あなただけに』って説を与えたのです( ̄ー ̄)

      私のこの意味が好きです(^^)

      だって『愛』があるじゃないですか(o^^o)


      バリスタはお客様一人一人に


      この想いを持って一杯一杯淹れているのですp(^_^)q


      今日も『特別に、あなただけに』淹れたエスプレッソをいかがですか(#^.^#)



      次回は『カフェ・オ・レとカフェラテの違い』をお伝えします( ´ ▽ ` )ノ



      神威について。泪は沈黙の月。そして良いニュースは静かに語られる。

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        みなさんこんにちわ。














        十五夜の月。














        最近、『それでもなお』と言う言葉にとことんハマっている内堀です。















        先日の夏休みに神威の風吹く北海道に行ってきました。
















        ここらへんです。
















        いきなりでました。信号無き一本道。















        そしてさっそく幸達のおでむかいです。


















        上から順に刺身、カニ、カニ。















        ホンマに美味かったです。















        もちろん観光もしてきましたよー















        まずは霧の摩周湖。















        摩周湖(ましゅうこ)は、北海道川上郡弟子屈町にある湖。日本でもっとも、世界ではバイカル湖についで2番目に透明度の高い湖である。2001年には北海道遺産に選定された。急激に深くなっていることとその透明度から青以外の光の反射が少なく、よく晴れた日の湖面の色は「摩周ブルー」と呼ばれている。















        らしいです。霧が出ていることが多いみたいですが僕の日頃の行ないが大変良かったみたいで奇跡的に晴れました。
















        雲が湖に映ってますよ。















        すごいです。パワーが。
        さっそくパワーを頂きに
















        良い子は真似をしないで下さい。


        すぐ下は崖なんでlittle beビビッてます。















        充電できましたよ!圧倒的。

















        大地に感謝。















        続きまして硫黄山。アトサヌプリとも呼ばれてるみたいです。アトサヌプリとは裸の山って言う意味。

















        萌えて・・あっ!間違えた。
        燃えてますよ。タダならぬ雰囲気。















        ではさっそく恒例の
















        結構って言うかめっちゃ熱い。















        ちなみに、摩周湖も硫黄山もなんですが敬意を払い裸足です。















        さらに充電できましたよ。



















        帰りにはこんなものにも遭遇。
















        わかりづらい・・・・















        アップにすると。















        しか















        とまぁ自然にたくさん触れ合い素敵な旅になりました。















        最後に
















        こんなとこでも充電。















        っホンマに良い子は絶対に真似をしないで下さい。















        内堀でした。

        きっと生まれた時から死ぬその時まで 誰が為に鐘は鳴り続けてんだ

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          どぉーも!!


          ショウダイです



          先月から



          『Letter from Barista』と題して



          珈琲、エスプレッソについて伝えたいことを書いて


          Largoにて配布しております



          そして、



          このブログをバックナンバー代わりに


          ブログをご覧の皆様にも『Blog from Barista 』としてお伝えしていきたいと思います



          『Blog from Barista』

          Vol.1

          Espresso.1

          第一回目は『Espresso.1』というわけで、

          エスプレッソの簡単な説明と

          本場イタリアにおいてのエスプレッソの飲み方についてです


          『Espresso』はイタリア生まれのコーヒーの一種で

          イタリアでは『カフェ』といえば『エスプレッソ』のことをいいます

          専用のマシンを使い
          (LargoではLa CIMBALI M32 DOSATRONを使用)


          約1オンス(約30ml)を抽出したもの


          カプチーノやカフェラテなどの基本となるものです


          さて、


          その飲み方はというと

          まず砂糖をいれます

          最低でもスプーン一杯入れて下さい


          砂糖を入れたら気長によく混ぜます



          そして2口〜3口程で飲み干し


          最後にカップの底に残った溶け切っていない砂糖をスプーンですくって食べます(美味しいんですよ)




          と、まぁこんな感じで説明しましたが、


          コーヒーは嗜好品なんで

          皆さんぜひ自分なりの飲み方を見つけてみて下さい

          来月は『Espressoの語源』についてご紹介いたします
          お楽しみに

          待ち切れないかたは、

          Largoにて今月の『Letter from Barista』をご覧くださいね






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